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本当に、こんなことがあるのか?
バドミントン世界一の田児賢一選手が、韓国の嫌がらせによって負けました。
世界一のチームが“アウェーの洗礼”に屈した。バドミントン男子団体が行われ、5月の国・地域別対抗戦のトマス杯で優勝していた日本は、初戦となった韓国との準々決勝で5時間30分を超える激闘の末、2―3で敗れて44年ぶりの表彰台に届かず。エースの田児賢一(25=NTT東日本)が出場した第1試合のシングルスでは、韓国を後押しする不可解な風が会場に吹き荒れた。
続きを見る (スポニチ)
本当にこんなことがあっていいのか?
さすがに韓国でも、ここまで露骨な嫌がらせはしないんじゃないか…。
いろいろと考えましたが、はちま起稿の「みんなの投票牧場」によれば、日本国民の皆さんは圧倒的に「意図的である」と考えていらっしゃるようです。
(画像:http://blog.esuteru.com/archives/7862987.htmlより)
他にもあった!『韓国の嫌がらせ』事例
2014年アジア大会サッカーU-21
・サッカー日本男子の選手村は30階建てだったが、エレベーターの故障で22階まで階段を上り下りしている。
・浴槽の排水の故障により、トイレの方でシャワーを浴びる。(ユニットバスか)
・全部屋クーラー無し
・練習施設にはロッカールームやシャワーもなし
2013年7月東アジアカップ サッカー男子代表
・記者会見で日本の通訳が入場を拒否される(ザックは「韓国語はしゃべれない」と呆れる)。
・日本代表の専用コック帯同を拒否される。
・非公開の練習を許可されず、相手から練習をのぞかれた。
以上ですが、他にもいろいろありそう。
故意なのかどうかわかりませんけど、どうしても疑ってしまいます。
スポーツも政治も関係ねぇ?!
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