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現代最強のホームランバッター松井秀喜

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wikipediaより

今年国民栄誉賞を授与された松井秀喜さんについて詳しいプロフィールやどんな幼少時をすごされたのかなど調べました。

松井さんといえば甲子園での5打席連続敬遠で全国に名を広め巨人入団後2000年頃からは4番バッターとしてホームラン王や打点王にも輝き02年にはホームラン50本を記録しました。

その後大リーグのヤンキースに入団し日本人では前人未到の30本ホームランも打ち、またワールドシリーズMVPにも輝きました。
そして12年に引退、13年には国民栄誉賞にも輝きました。
そんな松井さんですが最初に野球を始めたときは練習についていけず、一度チームをやめたこともあるそうです。
その後はピアノを習ったり柔道で県大会3位に入るなどの活躍もしていました。

松井さんが野球に再び熱中したきっかけはお兄さんの友達との三角ベースだそうで三角ベースをやっているうちに野球熱が再燃し、再び野球チームに入ったようです。
また左打ちになったのもお兄さん達と三角ベースをしているときだそうで、右ではあまりに打ちすぎるために強制的に左打ちに変えさせられたとか…笑

野球を再び始めた後は中学で柔道と迷った結果、野球部に入部しその後の活躍は以上に書いたとおりです。
松井さんほどの選手が最初は野球を挫折したことがあるということに驚きました。

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