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薬物追放・カブレラの昨秋ベネズエラ・ウィンターリーグ成績がヤバイwwww

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55本塁打の元西武カブレラ 薬物使用でメキシカンリーグ永久追放

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/261256/

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記事要約

今季はメキシカンリーグのベラクルス・レッドイーグルスに所属していたアレックス・カブレラ内野手(42)が、禁止薬物のステロイドを使用したとして同リーグから永久追放処分を受けた。

日本野球機構関係者は「1年間まったく活躍していなくて急にウインターリーグで打ち出したから、間違いなく“やっているな”と思った

カブレラがステロイド・・・。

間違いなくやってるなと思ったという成績↓(2013年11月の記事)

ベネズエラで復帰したアレックス・カブレラについて

昨年現役を引退したアレックス・カブレラ(Alex Cabrera 元西武、オリックス、ソフトバンク)が、米国でのリハビリを経て今季ベネズエラ・ウィンター・リーグ(以下LVBP)のティブロネス・デ・ラ・グアイラに復帰し、大活躍を見せています。
中でも今月は、LVBP月間本塁打記録の更新、史上3人目のリーグ通算100HR達成、LVBP最多タイ通算6度目の週間最優秀選手選出など、記録ラッシュの月となっています。 

通算成績(~11/24まで) 
36試合 
打率 .411(129-53) 1位 (2位:コーリー・アルドリッジ .393) 
本塁打 13 1位 (2位:マリオ・リッソン 11) 
打点 38 2位 (1位:マリオ・リッソン 39) 
OPS 1.276 1位 (2位:コーリー・アルドリッジ 1.193) 
安打 53 1位 (1位タイ:コーリー・アルドリッジ、ホセ・カスティーヨ 53) 

「5~6年前(西武晩年、オリックス時代)よりもいい状態でプレーしている」とメデイアのインタビューで答えていたように、11月になって成績を大きく伸ばしてきました。 
26日現在、首位打者と本塁打王の二冠王に加えて、打点はトップの選手に1差と三冠王への期待が高まっています。 
カブレラ自身は、シーズン本塁打記録20本(バウディリオ・ディアスが1979-80年シーズンに達成)の更新に意欲を見せているようです。ラ・グアイラの残り試合25試合で8本塁打、記録更新はなるのでしょうか。 

このような活躍を見せている中で、来季の去就について、カブレラに興味を持っている球団が日本、アメリカ、メキシコ計7球団ほどあるとのことです。

 

打て過ぎて打て過ぎて震える・・・www

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